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(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー


(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワーは、森ビルが参画する「虎ノ門一・二丁目地区市街地再開発準備組合」が「虎ノ門ヒルズ森タワー」西側に計画する地上49階、地下4階、高さ約265mの超高層ビルです。 高層階にビジネス発信拠点、中・高層階(一部低層階)に事務所、低層階にホテルや商業施設などを配置。 東京メトロ日比谷線「虎ノ門新」駅(仮称)と一体的に開発されます。 2019年度に着工し、2022年度に竣工する予定です。



完成イメージ

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

[森ビルHPより引用]
北西側上空から見ています。



位置図

(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー

[森ビルHPより引用]
虎ノ門地区は再開発計画が目白押しです。



概要

計画名虎ノ門一・二丁目地区市街地再開発事業 A-1街区
(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー
所在地東京都港区虎ノ門一丁目、二丁目の一部
最寄駅東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅
東京メトロ日比谷線「虎ノ門新」駅(仮称)
建築主虎ノ門一・二丁目地区市街地再開発組合(予定)
設 計
施 工
用 途事務所、ホテル、商業施設、集会場
敷地面積9,900㎡
建築面積
延床面積約79,460㎡
構 造
基礎工法
階 数地上49階、地下4階
高 さ約265m
着 工2019年度予定
竣 工2022年度予定

情報更新日:2018年5月8日

[航空写真はこちら]



地図

建設地西側の桜田通り地下に日比谷線「虎ノ門新」駅(仮称)ができます。


拡大図


「虎ノ門11森ビル」や「虎ノ門15森ビル」が建つ街区が再編され「(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」が誕生します。 「(仮称)虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」が2022年度に完成した場合、「虎ノ門・麻布台地区再開発 A街区」のビルが完成するまでの僅かな期間、東京で一番高いビルになります。





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