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大阪梅田ツインタワーズ・サウス


2018年10月撮影

大阪梅田ツインタワーズ・サウス

2018年10月21日撮影。南東側から見たⅠ期棟。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

地上13階、地下3階、高さ85m、延べ面積約76,000㎡です。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

東側から。2018年6月1日にⅠ期棟の地下2階から地上9階に「阪神百貨店梅田本店」が移転しました。売り場は地下1階から地上9階です。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

「阪神梅田本店」Ⅰ期棟の売場面積は約27,000㎡です。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

その右手。「梅田阪急ビル」(地上41階・高さ186.95m)が聳えていました。「大阪梅田ツインタワーズ・サウス」Ⅱ期棟の竣工時に「梅田阪急ビル」を「大阪梅田ツインタワーズ・ノース」に改称し、両ビルを合わせて「大阪梅田ツインタワーズ」と呼ぶことが発表されています。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

Ⅱ期棟が開業すると「阪神梅田本店」の売場面積は工事前と同程度の約53,000㎡が確保される予定です。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

北東側から。Ⅰ期棟の西側で「大阪神ビルディング西側」の解体工事が始まっています。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

その右手。JR大阪駅です。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

Ⅱ期棟の新築工事は、2019年春頃に着手する予定です。




大阪梅田ツインタワーズ・サウス

北側から。「阪神梅田本店」は2021年秋頃に全面開業します。Ⅱ期棟全体が完成し、オフィスの入居が始まるのは2022年春頃の予定です。




2018年4月撮影

「大阪梅田ツインタワーズ・サウスⅠ期棟」です。 Ⅰ期棟竣工2週間前の2018年4月13日に撮影しました。 Ⅰ期棟は地上13階、地下3階、高さ85m、延べ面積約76,000㎡。 阪神百貨店梅田本店が入る「大阪神ビルディング東側」及びオフィスビルの「新阪急ビル」の跡地に造られました。 阪神百貨店梅田本店はⅠ期棟の地下2階~地上9階部分に入ります。




真横から見ています。かなり横に長いですね。上のガラス張り部分がカンファレンスゾーン(約4,000㎡)でしょうか。カンファレンスは2022年春に開業する予定です。




かなり大きいように見えますが、阪神梅田本店の売り場面積は現店舗より狭い約27,000㎡です。引越のため5月29~31日は休業し、6月1日から新店舗で営業を開始します。




南東側から。




南西側から。




1階の様子。




「新阪急ビル」と「大阪神ビルディング」の間にあった道路の様子。




その上空。




Ⅰ期棟とJR大阪駅。




6月に「大阪神ビルディング」西側部分の解体が始まります。




4月11日から5月28日まで「阪神梅田本店 建て替え前 ご愛顧感謝の売りつくし」を開催中です。




ここにⅠ期棟と一体化した地上38階、地下3階、高さ188.9mの超高層ビルが出現します。百貨店部分は2021年秋に開業する予定です。




オフィス部分が開業するのは2022年春の予定です。




「梅田阪急ビル」(地上41階・高さ186.95m)は「大阪梅田ツインタワーズ・サウス」の竣工と同時に「大阪梅田ツインタワーズ・ノース」に改称します。阪急百貨店が入る超高層ビルと阪神百貨店が入る超高層ビルが並び建つことになります。総称は「大阪梅田ツインタワーズ」です。




2017年11月撮影

2017年11月24日撮影。「新阪急ビル」及び「大阪神ビルディング東側」の跡地に建設されていたⅠ期棟が姿を現していました。




「大阪神ビルディング西側」です。現在、阪神百貨店梅田本店として営業中です。Ⅰ期棟に阪神梅田本店が移転開業後に解体され、オフィスと百貨店で構成する超高層ビルが建設されます。




接近。




その右手。大阪駅前の様子。




その右手。JR大阪駅です。




その右手。JR大阪駅とはペデストリアンデッキで結ばれます。




その右手。「阪急うめだ本店」が入居する「梅田阪急ビル」(地上41階・高さ186.95m)です。




その右手。これで一周しました。




東側から見たⅠ期棟。




接近。




低層部も姿を現し始めていました。




梅田1丁目1番地計画ビル(仮称)の建築計画のお知らせ

前回撮影時と内容はと同じ。写真クリックで拡大画像を表示。




2016年11月撮影

2016年11月29日撮影。阪神百貨店梅田本店が入居する「大阪神ビルディング西側部分」。




解体されるのは2018年春頃です。




向かい側に新しいペデストリアンデッキが一部完成していました。




ペデストリアンデッキの様子。




ペデストリアンデッキから見た建設地の様子。




「新阪急ビル」跡地に鉄骨が建ち上がっていました。




「梅田阪急ビル」方向に進みます。




「梅田阪急ビル」。地上41階、地下3階、高さ186.95m。




「梅田阪急ビル」付近から。




同じ場所から見たJR大阪駅。




建設地に接近します。




「大阪神ビルディング東側部分」の様子。




躯体が建ち上がってきた「新阪急ビル」跡地の様子。




「新阪急ビル」跡地の様子。




南東側から。Ⅰ期工事で「新阪急ビル」及び「大阪神ビルディング東側部分」の跡地に新「阪神百貨店梅田本店」が2018年春頃、部分開業します。




その後、Ⅱ期工事で「大阪神ビルディング西側部分」が解体され、オフィスと百貨店が一体となった超高層ビルが建設されます。




超高層ビルの躯体が建ち上がるのは2020~2021年頃だと思われます。




2021年秋に新しい「阪神梅田本店」が全面開業。2022年春には全体竣工し、オフィス部分が開業する予定です。…ということで全体が完成するのは5~6年後。まだまだ先は長いですね。




梅田1丁目1番地計画ビル(仮称)の建築計画のお知らせ

前回撮影時と内容は同じです。写真クリックで拡大画像を表示。




2016年2月撮影

2016年2月24日撮影。阪神百貨店梅田本店が入居する「大阪神ビルディング」。「大阪神ビルディング」の東側は解体され、現在西側部分で阪神百貨店は営業しています。




2018年春、新百貨店が完成。その後「大阪神ビルディング」西側が解体されオフィスと百貨店が一体化した超高層ビルが建設されます。




北側から見ています。右側が「大阪神ビルディング西側」部分。中央が「大阪神ビルディング東側」部分跡地、左奥が「新阪急ビル」跡地です。




「大阪神ビルディング」東側部分跡地では基礎工事が行われていました。




接近。




同じ場所から見たJR大阪駅。「大阪駅南口駅前広場整備」が行われており、ペデストリアンデッキが建設されています。




「大阪駅南口駅前広場整備」東側整備イメージ。2016年冬に完成します。




ついでに「大阪駅南口駅前広場整備」西側整備イメージもどうぞ。




「梅田1丁目1番地計画ビル」に戻ります。東側から見ています。ここには「新阪急ビル」がありました。




同じ場所から「大阪神ビルディング」方面を見ています。




もう少し南側に進んだ地点から。右は「梅田阪急ビル」(地上41階・高さ186.95m)。手前は御堂筋。




アップで。




「梅田阪急ビル」と「大阪神ビルディング」の間の道路です。この道路の上にも建物ができるようです。




ほぼ同じ場所から見た「新阪急ビル」跡地。




ほぼ同じ場所から見た「大阪神ビルディング東側」跡地。




の建築計画のお知らせ

建築計画のお知らせが設置されました。写真クリックで拡大画像を表示。




2014年4月撮影

東側から見た「新阪急ビル」。




南東側から見た「新阪急ビル」。




2013年5月撮影

阪神百貨店(阪神梅田本店)が入居する「大阪神ビルディング」。




「大阪神ビルディング」と「新阪急ビル」(左奥)。




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